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西洋古典叢書

 西洋古典叢書もかなりの分量になってきましたね.2018年には故岡道男先生訳に続くアポロニオス・ロディオスの新訳が登場するようで,本当に楽しみです.だれかカッリマコスをやってくれるともっといいのですけど.

 西洋古典叢書<http://www.kyoto-up.or.jp/jp/seiyokoten5.html



【2018/03/09 03:35】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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リハビリ中

 ラテン語のリハビリはそれなりに続いています.とりあえず少し思い出してきたところです.ギリシア語の方はちょっと大変そうですね.こっちはそれこそ自分を教え直すためのギリシア語文法のまとめでも作ろうかと思っているところです.というか,よく考えればもともとギリシア語はダメだったですね.いや,そういえばラテン語もですね……


【2018/03/08 00:01】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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新燃岳爆発的噴火中

新燃岳の様子のYouTubeのライブですが,現時点で爆発的に噴火している真っ最中です.

  『新燃岳 ライブ配信』<https://youtu.be/wRamEu2wSDQ

現地の方々で避難など必要なかたは,もうされていると思いますが,噴火の様子を見た感じでは相当広い範囲で影響がありそうです.被害が最小限に止まることを祈るばかりですね.


【2018/03/06 23:16】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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Wilfred Stroh 教授のウェルギリウス『アエネーイス』4巻朗読

 Wilfred Stroh 教授の情熱あふれるウェルギリウス『アエネーイス』4巻朗読,行方不明になっていましたが,YouTubeに発見しました.



 投稿者のOnlineLatinaさんは他にも動画を(多分勝手に)あげてくださっていますが,長短の不正確な朗読もあるので,注意したほうがいいと思います.

 


【2018/03/05 02:47】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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山の学校

 最近,山下先生の山の学校が色々面白そうです.ギリシア語・ラテン語の他にも各国語の授業をやっていて,ホラーティウスやカトッゥルなどに,カッリマコスまでやっているようで.おまけにイタリア語の購読でタブッキの『夢の中の夢』まで読んでいます(ちなみに,この作品には,イタリア語がわからなくても聞ける非常に楽しい音楽付きの朗読CD<Sogni di sogni. Con audiolibro. CD Audio>があって,僕もわからないままで聞いています).
 僕は参加することはできませんが,もし近隣にお住いの方で,ラテン語・ギリシア語や,その他外国語に興味がある方がいらっしゃったら,下手をすると大学の講義を聴講するよりいいかもしれませんね.

  『山の学校』<http://www.kitashirakawa.jp/yama-no-gakko/


【2018/03/05 02:26】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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バッハ研究者礒山雅先生死去

 日本でのバッハ研究の第一人者礒山雅先生が,先週の2月22日に永眠されていました.昨年末には博士論文『バッハの《ヨハネ受難曲》―その前提、環境、変遷とメッセージ』を完成,ブログ『I招聘教授の談話室』<http://prof-i.asablo.jp/blog/>には,1月26日の投稿記事に,この博士論文の口述試験を行ったことが記されており,この翌日の転倒事故後は意識不明だったとのことで,そのブログ記事が最後の投稿となったようです.ご冥福をお祈りいたします.


【2018/02/28 22:46】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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再度もう少し『MLAハンドブック 第8版』


 前のところで触れていなかったのですが,何より第8版で異なっているのは,「出版地」情報が消えて無くなっているということです.例えば第6版の様式で記述(下線のみ斜体字にしました)するとすれば,以下のようになります.

旧MLA:
Dickey, Eleanor. Learning Latin the Ancient Way: Latin Textbooks from the Ancient World. Cambridge: Cambridge UP, 2016.

MLA第8版:
Dickey, Eleanor. Learning Latin the Ancient Way: Latin Textbooks from the Ancient World. Cambridge UP, 2016.

 旧MLAの赤の太字で強調した出版地情報は,MLA第8版ではまったく姿を消してしまうことになります.
 実は日本での論文などの書誌の慣習も,日本で出版された本は出版地を書かないという不思議な風習があったのですが,それはなぜか日本の出版物は全部東京で出版されるものとされていたらしいです(京都の出版社の方々にとっては屈辱そのものの制度でしょうね).
 MLA第8版での出版地の省略の理由はよくわかりませんが,大抵の本はもうWorld Cat などでネットで検索可能の上,AmazonとInternet Archiveを使えば大抵の本がネットで入手できる,という事情があるのかもしれませんね.しかし,ある程度の大国のメジャー出版社ならまだしも,例えば小国や無名の小さい市の書籍,マイナーな出版社がネット登場以前に出版した本,さらにそのような条件下で出版された少部数のあまり知られていない本だと,ネットを使って本にたどり着くことが難しく,出版地情報があるほうが望ましい,ということはありそうです.出版地が複数にわたったりする場合,確かに記述がやっかいなことはありますが,それでも情報として書く必要がないとするのはちょっと抵抗はありますね.

 他にも色々問題がありそうなので,気がついた範囲でまた書いていこうと思います.ただ,MLA第8版の出版で,もう我々は「MLAに準拠」というやり方をすることはもうできなくなったことは確かだと思います.MLAに準拠しながら……のみこの方式にする,というやり方をとるか,さもなければ全部独自に決めるか,新メディアが扱われる可能性がない研究分野であれば,MLAの旧版に準拠,などという形になるでしょうか.このブログではまあ適宜,旧MLA式もどきの記述を続けると思います.



【2018/02/26 23:59】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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改めて『MLAハンドブック 第8版』

 先に『MLAハンドブック 第8版』の記事を書いていましたが,アメリカAmazonでの評価がかなり低いので,現物を購入して確かめてみました.

長尾和夫 監訳,フォースター紀子 訳,トーマス・マーティン 訳『MLAハンドブック 第8版』東京:秀和システム,2017年.

 で,個人的な見解としてはですが,購入して悪いことはないと思いますが,強くおすすめできるかというと,それはちょっと厳しいところです.
 その理由は,現時点のメディアの多様化と,それから今後も加速度的に多様化し続けることを考えると,この第8版が仮に優れたものであっても,出版の時点からすでに時代遅れになってしまうからです.というかもうなりつつあります.つまり,MLAが定期的に本の形で出ることに意味はあるかとなると,多分もうないのですね.現時点の情報を扱うようなテーマの論文(たとえばツイッターやLineの情報が犯罪発生にどうやって関わってくるかなどの研究など)でないかぎり,紙媒体かそれに準ずる媒体(ネット上にあっても紙媒体の実質的コピー)を扱う論文であれば,それには「ある程度」よく対応していると思います.ただ,こちらも時々旧版のほうが使い勝手がいいところが多い(これも全てではない)ようにも思います.
 もちろん,参考になることも書かれています.例えば,ネット上にある学術文献にはデジタルオブジェクト識別子 DOI が割り当てられていることがあって,これらは変更しないことが約束されているので URL よりは DOI をつけることがのぞましい(p. 67, pp. 165-66),などということですね.
 ツィッターについては,「ツイートのテキスト全部をそのまま変更なくコピーしてタイトルの代わりに入れる」(p. 39)やり方がなるほどとおもいました.例えばこんな感じですね:

MLA第8版
@Cristoforou. "『今を生きる』で破られてる文学の教科書、あれってローレンス・ペリンの『音と意味』(これは超ベストセラー教科書)とブルックス&ウォレン『詩を理解する』をパロってんだよね?違う?" Twitter, 2018年2月19日 22:55., twitter.com/Cristoforou/status/965842452358803458

しかしこれも,今は文字制限が倍になっている上,ツィート中に画像・動画などのメディアや他のツィートの引用もあることが多いので,もうこのやり方もちょっと難しいでしょうか.
 個人的には,他のツィートと区別できる程度の部分の冒頭のみを引用するやり方が多分いいのではないかと思います.以下のは僕の試案ですが…….

試案:
@Cristoforou. "『今を生きる』で破られてる文学の教科書..." Twitter, 2018年2月19日 22:55., twitter.com/Cristoforou/status/965842452358803458

でどうでしょうか.

 旧MLA方式との差異は結構あります.どちらがいいかとなると難しいです.やや旧の良さが勝るような気もします.
 まず,旧MLAでは,ページ数は p. や pp. をつけませんでしたが,第8版ではつけることになりました.
 それから,ジャーナルでは「巻数と号数の両方を使っている」(太字は原著)ものがある(p. 53)と書かれている一方,「巻数を使わずにすべて連続する号数でナンバリングする学術誌もある」とあり,巻数を vol. で,号数を no. で表すようです.このあたり,vol. か no. の区別が難しい例が出てきそうです.旧MLAでは,ジャーナルの号番号と発行された月は無視し,さらに vol. や no. などは使わないとあるので(『MLA英語論文の手引き(第6版)』pp. 212-13) そういう問題は起こらないのですが.いずれにせよ,旧MLAとは相当体裁が変わります.例えば次の論文で比較すると:

旧MLA:
Yanagisawa, K. "The 'Parentage' Topos: Horace, "Odes" 2.13.1–12 and Ovid, "Amores" 1.12." Museum Helveticum 57 (2000): 270-74.

MLA第8版:
Yanagisawa, K. "The 'Parentage' Topos: Horace, "Odes" 2.13.1–12 and Ovid, "Amores" 1.12." Museum Helveticum, vol. 57. no. 4, 発行月?? 2000, pp. 270-74.

という具合になります.上の Museum Helveticum の第57巻の4号の発行月はおそらくは現物を見ない限りわかりませんが,書いたところで 2000年度(本当の出版年月日は異なる可能性あり)の第57巻のページ数は号を通して通し番号となっていますから,上の論文を探す場合にほとんど意味はありません(号も同様).ただ,ページの p. や pp. をつけるのは悪くないかとおもいます(数字だけだとやはり不安なので).折衷案で,おそらく次のようにするのが簡潔だと思います.

折衷案:
Yanagisawa, K. "The 'Parentage' Topos: Horace, "Odes" 2.13.1–12 and Ovid, "Amores" 1.12." Museum Helveticum 57 (2000): pp. 270-74.

 上でちょっと触れたデジタルオブジェクト識別子 DOIですが,次のように書くことになるようです.次の雑誌論文はネット上にもあって,URLは<https://www.cambridge.org/core/journals/classical-quarterly/article/virtue-in-platos-symposium/1013731823C132601A4FD473616F3B42>となっていますが,これは変動する可能性があります.
 このページにはもうひとつ<https://doi.org/10.1093/clquaj/bmh045>というリンクがあります.この doi.org/ のあとの10.1093/clquaj/bmh045が DOI となります.こちらは変動しないので,もしDOIがあるのであれば,こちらを引用すべきとのことです.DOIの記述方法は,小文字で doi: の後に続けるとのこと.折衷案と組み合わせてみると:

White, F. C. "Virtue in Plato’s Symposium." Classical Philology 54 (2004): pp. 366-78. doi: 10.1093/clquaj/bmh045.

という具合になるかと思います.まあ doi はない場合もあるので,その場合にはURLか,もしくはこれもあればですが,固定のパーマリンクとなります.その場合は http:// や https:// は省くとのこと(基本的にURLではすべて不要ということです.個人的にはついていれば pp. などのように,URLだとすぐわかるという安心感があるような気もしますが).

White, F. C. "Virtue in Plato’s Symposium." Classical Philology 54 (2004): pp. 366-78. www.cambridge.org/core/journals/classical-quarterly/article/virtue-in-platos-symposium/1013731823C132601A4FD473616F3B42.

まだネット上の情報を扱う際の色々な決まりなどで注目すべきものはありますが,長くなったのでこの辺りでやめます.

 まあ最後に,『MLAハンドブック 第8版』の本について,僕の意見ですが,お金に余裕があれば買ったほうがいいでしょう.それなりに役に立つことが書いてありますが,取捨選択をする必要があります.あれば便利でしょうが,まあ図書館で使うのが妥当というところでしょうか.もし,3000円ぐらいを使うとすれば,僕としてはおすすめは,この前の日本語で出た最後の版である第6版の翻訳を,古書という形になりますが,入手するといいと思います(が,これもまともな大学図書館ならあるはずですね).

ジョゼフ・ジバルディ著,原田敬一 監修,樋口昌幸 訳編『MLA英語論文の手引 第6版』東京:北星堂書店,2005年.

 いずれにしても,参考文献表の作成などは,論文を初めて書く方は,最後に作ればいいと思っている人が非常に多いですが,実際に作り始めると,ちゃんと統一がとれた文献表をつくるのは意外と難しいことがわかります.特に論文の締め切り間近,内容の推敲と訂正にたっぷり時間を使わなければいけない時になってから参考文献表を作り始めると,絶対にまともな参考文献表はできません.MLAのマニュアルを購入するかどうかはともかく,このような本をちゃんと見て,自分でどのように参考文献表を作るか,実際に参考文献表を作りながら,よく考える必要があることを最後に強調しておきたいと思います.



【2018/02/24 03:16】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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ツィッター登録

 ツイッターはやる気はないのですが,登録しておくと某サイトにログインできるので,とりあえず登録だけして放置していました.今日たまたま友達を見つけるボタンを押してみたら,キリル文字の名前のお友達がたくさん出てきました.ロシア人と友達になった覚えはありませんが,一体どうなっているのでしょう.



【2018/02/19 03:03】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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スカリゲル研究

 色々お世話になったにくさんのブリル本が休眠中にでていました.なんと西洋古典学にも馴染みの深いスカリゲル研究でした.

Kuni Sakamoto. Julius Caesar Scaliger, Renaissance Reformer of Aristotelianism: A Study of His “Exotericae Exercitationes.” History of Science and Medicine Library 54; Medieval and Early Modern Philosophy and Science 26. Leiden: Brill, 2016. viii + 214 pp. $135.
Julius Caesar Scaliger, Renaissance Reformer of Aristotelianism: A Study of His Exotericae Exercitationes (History of Science and Medicine Library / Medieval and Early Modern Science)


書評も読める範囲では好意的なようで,よかったです.こちらも今年中には出版されるようです.






【2018/02/17 10:02】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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