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萌える★哲学入門

小須田健 監修 造事務所 編著『萌える★哲学入門―古代ギリシア哲学から現代思想まで』東京:大和書房,2009.06.30.


本屋でみかけました.誰か感想をお聞かせ下さい…….僕は「萌える」のほうで看板に偽りありだとは思いましたが.

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【2009/06/30 23:55】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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Podcast ラテン語

まさかラテン語はあるまい,と思っていたらラテン語もありました.

  LATINUM -- The Online Latin Language Audio Course from London (iTunesで開きます)

ウェッブサイトは:

  http://latinum.mypodcast.com/

いまひとつ使い方がわからないので,また使い方がわかったら報告します.ほかにも詩や散文の朗読などありましたが,英語訛が気になるものが多くて,ちょっと残念です.まあ日本人が正確に発音できるというのもある種幻想ですが…….

追記:

古典ギリシア語Podcast:

  Ancient Greek Evan der Millner (iTunesで開きます)

テクスト:

  http://www.google.co.uk/books?id=NRMBAAAAYAAJ



【2009/06/28 22:41】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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Podcastによる語学

今ひとつiTunes使いこなせないですが,なんだか語学コースらしきものは見つけました:

  言語コース ビデオ Podcast (iTunesで開きます)

  言語コース オーディオ Podcast (iTunesで開きます)

オーディオのほうにはイタリア語やドイツ語やフランス語が色々あるようです.さすがにビデオは少ないようです.


【2009/06/28 22:20】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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ラテン詩への誘い

國原吉之助 編著『ラテン詩への誘い』東京:大学書林,2009.6,510円(!)

こういう本がでています.おすすめしにくい値段設定ですが……(内容の善し悪しでなく,洋書の本文注釈書でもっと重要なのが2冊ぐらい買えてしまう,という意味で).


【2009/06/28 18:12】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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Oxford Readings in Classical Studies

最近次々とでている,テーマ毎の重要論文集シリーズOxford Readings in Classical Studiesで,ホラーティウスとルーカーヌスとクセノポーンが近刊になっています.既存の論文ばかりですから,集めようと思ったら雑誌論文を集めればいいだけではありますが,英語以外の言語で書かれたものも英訳されてはいっているので,ドイツ語・イタリア語など苦手な人にはいいですし,そもそも探す手間が大幅に省けます.それに他大学などに依頼したらあっという間に数千円にはなりそうでもあります.どちらが得かとなると難しいですね.

Kirk Freudenburg Ed. Horace: Satires and Epistles. Oxford Readings in Classical Studies. Oxford: OUP, 2009.

Michele Lowrie Ed. Horace: Odes and Epodes. Oxford Readings in Classical Studies. Oxford: OUP, 2009.09 (forthcoming).

Charles Tesoriero, Frances Muecke, and Tamara Neal Ed. Lucan. Oxford Readings in Classical Studies. Oxford: OUP, 2009.09 (forthcoming).

Vivienne J. Gray Ed. Xenophon. Oxford Readings in Classical Studies. Oxford: OUP, 2009.09 (forthcoming).


内容はタイトルに埋め込んだリンクに行ってtable of contentsをクリック.


【2009/06/28 13:02】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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ホラーティウス『世紀讃歌』49-76 (完結)

quaeque vos bobus veneratur albis
clarus Anchisae Venerisque sanguis,  50
impetret, bellante prior, iacentem
 lenis in hostem.

iam mari terraque manus potentis
Medus Albanasque timet securis,
iam Scythae responsa petunt superbi 55
 nuper et Indi.

iam Fides et Pax et Honos Pudorque
priscus et neglecta redire Virtus
audet, apparetque beata pleno
 Copia cornu.          60

augur et fulgente decorus arcu
Phoebus acceptusque novem Camenis,
qui salutari levat arte fessos
 corporis artus,

si Palatinas videt aequus aras,   65
remque Romanam Latiumque felix
alterum in lustrum meliusque semper
 prorogat aevum.

quaeque Aventinum tenet Algidumque
quindecim Diana preces virorum  70
curat et votis puerorum amicas
 applicat auris.

haec Iovem sentire deosque cunctos
spem bonam certamque domum reporto,
doctus et Phoebi chorus et Dianae 75
 dicere laudes.

そして,アンキーセースとウェヌスの血筋の高名な者*4
白き牛もて汝等に崇め願うことは
叶いたもうことを,そうして彼は戦いにては敵に勝り,倒れし
 敵には情け深い者となりたもうことを.

今や海にても陸にても,力強き手と
アルバ*5の斧をパルティアは恐れ,
今や傲慢なスキタイ人とインド人は
 我らの答えを乞う.

今や「信義」と「平和」と「名誉」といにしえの「慎み」と
軽んじられた美徳は
あえて戻り,そして満たされた角とともに
 「豊穣」も戻る.

朴占者であり,輝ける弓にて飾られし
ポエブス,九柱のカメーナらに親しく,
癒しの技にて疲れた
 四肢を軽くする神が,

もし好意的にパラーティウムの神殿を見るなら,
かの神はローマの国家とラティウムを幸福に
次の世紀まで長らえさせ,時代は常に
 よりよきものとされよう.

アヴェンティーヌス*6とアルギドゥス*7の丘を統べるところの
ディアーナは,15人の司祭*8の祈りを
聞き届け,そして子供らの嘆願に
 優しく耳を傾ける.

これらをユッピテルもすべての神々も心に抱いているという
良き望みかつ確かな望みを我らは家に持ち帰らん,
ポエボスとディアーナの讃歌を語るを学びし
 合唱隊たる我らは.

*4 アウグストゥス.そのユーリウス氏の始祖イウールスはウェヌスとアンキーセースの子のアエネーアースの子.
*5 アルバ・ロンガのこと.前ローマの首都.
*6 ローマの南の丘.ディアーナ神殿があった.
*7 ローマの南西60kmほどにある山.ディアーナの神殿があった.
*8 シビュッラの予言書を管理する司祭.実際はこの時には21人.


【2009/06/27 21:16】 Horatius Carmina | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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ホラーティウス『世紀讃歌』25-48

vosque veraces cecinisse, Parcae,  25
quod semel dictum est stabilisque rerum
terminus servet, bona iam peractis
 iungite fata.

fertilis frugum pecorisque tellus
spicea donet Cererem corona;   30
nutriant fetus et aquae salubres
 et Iovis aurae.

condito mitis placidusque telo
supplices audi pueros, Apollo;
siderum regina bicornis, audi,   35
 Luna, puellas:

Roma si vestrum est opus, Iliaeque
litus Etruscum tenuere turmae,
iussa pars mutare Lares et urbem
 sospite cursu,         40

cui per ardentem sine fraude Troiam
castus Aeneas patriae superstes
liberum munivit iter, daturus
 plura relictis:

di, probos mores docili iuventae, 45
di, senectuti placidae quietem,
Romulae genti date remque prolemque
 et decus omne.

そして,ひとたび定められしことを真実として歌う汝ら,パルカらよ,
(そしてそれを時節が揺らぐことなく守らんことを)
今や成し遂げられたことに,良き宿命を
 継ぎたまえ.

大地は作物と家畜に豊かにして
ケレースに麦穂の冠を与えんことを.
そして清潔な水とユッピテルの送る風が
 実りもたらさんことを.

矢をしまいたもうて,優しく和やかに
嘆願する少年らに耳を貸したまえ,アポッローンよ.
二つ角ある星々の女王よ,耳を貸したまえ,
 月よ,少女らに.

もしローマが汝らの作りしものなれば,そしてイーリオンの
部隊がエトルリアの岸を手に入れたなら,
その部隊は,恙無き旅路にて
 家神と都を替えることを命ぜられたのだ,

その都のために,炎上せるトロイヤを害加えられることなくくぐり抜けた
汚れなきアエネーアース,祖国の生き残りは,
残されたものよりより多いものを与えんと,
 自由の道を築いたのだ.

神々よ,若者には正しき慣いを与え習わしめ,
神々よ,老いし者には休息を与え楽しませ,
ロームルスの民には富と子孫と
 あらゆる栄光を与えたまえ.


【2009/06/24 09:18】 Horatius Carmina | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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潮時

 残っていたCarmen Saeculareに手をつけました.久しぶりに訳してみると結構骨が折れるものです.使っているコメンタリーは:

Daniel H. Garrison. Horace: Epodes and Odes. A New Annotated Latin Edition. Oklahoma Series in Classical Culture. Norman: U. of Oklahoma Press, 1991.

のpp. 339-41です.Nisbet式ではない簡潔なものですが,それなりに使える注釈でしょうね.

翻訳はネット上にすでに山下太郎先生の訳がありました.というわけでいきなり拙訳の存在意義消滅です.

まあそれはともかく,最近いくつかの思い入れのあるブログがなくなってしまい,なんだか寂しい限りです.うちもそろそろ潮時なのかもしれませんね.


【2009/06/24 01:39】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) | 記事修正

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A Lucan Reader

先に紹介していたと思いますが,出版されて書評もでたので改めて:


例によってかなり詳しい文法注がついているようです.書評では概ね好評のようなので,注文しようと思います.白銀時代の作品はなかなか手ほどきの受けにくい分野なので,これを機会に苦手意識が払拭できればと思います.


【2009/06/23 23:59】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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ホラーティウス『世紀讃歌』1-24

Phoebe silvarumque potens Diana,
lucidum caeli decus, o colendi
semper et culti, date, quae precamur
 tempore sacro,

quo Sibyllini monuere versus  5
virgines lectas puerosque castos
dis, quibus septem placuere colles,
 dicere carmen.

alme Sol, curru nitido diem qui
promis et celas aliusque et idem 10
nasceris, possis nihil urbe Roma
 visere maius.

rite maturos aperire partus
lenis, Ilithyia, tuere matres,
sive tu Lucina probas vocari  15
 seu Genitalis:

diva, producas subolem, patrumque
prosperes decreta super iugandis
feminis prolisque novae feraci
 lege marita,         20

certus undenos decies per annos
orbis ut cantus referatque ludos
ter die claro totiensque grata
 nocte frequentis.


韻律:サッポー風ストロペー

  ― U ― ― ― || UU ― U ― x
  ― U ― ― ― || UU ― U ― x
  ― U ― ― ― || UU ― U ― x
    ― UU ― x


ポエブスと,森を支配なさるディアーナー*1よ,
空の輝ける飾りよ,おお,常に崇められるべきものであり
崇められている方々よ,この神聖なる時に
 我らが祈るものを,お与え下さい,

その時に選りすぐりの乙女と汚れなき少年らが
七つの丘を気に入られし神々に歌を語るべしと,
シビュッラの詩行が指示したところの,
 まさにその時に.

恵み深き太陽よ,輝ける車駕にて昼を
もたらしては隠し,そして別ものながら同じものとして
生まれたまうものよ,ローマの都より偉大ないかなるものも
 眺めうることなからんことを.

月満ちし出産を正しく開くお方よ,
優しく,エイレイテュイアー*1よ,母らを守りたまえ,
汝がルーキーナ*1と呼ばれることを認めたまうにせよ,
 あるいはあるいはゲニターリス*1と呼ばれることを認めたまうにせよ.

女神よ,我らが子孫を永らえさせたまわんことを,そして
女を嫁がせる事と
新しき子孫作りの実り多き婚姻法とに関わる父祖の取り決め*2
 成功させたまえ,

そうして十一の十倍の年*3が過つことなく
巡り,明るき昼に三度,
喜ばしき夜に同じ数だけ繰り返される
 歌と競技会を再度もたらすように.


前17年5月31日-6月3日の世紀祭にて上演された.
*1 ディアーナは狩りの女神.13行エイレイテュイアー,15行ルーキーナ,16行ゲニターリスと同一視される.
*2 アウグストゥス帝による婚姻に関わる法律で,子孫を増やし,不義を禁ずるもの.
*3 世紀祭は110年間隔に行われた.


ご指摘をいただき,訂正しました.どうもありがとうございます!


【2009/06/23 20:10】 Horatius Carmina | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) | 記事修正

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Focus Vergilian Commentaries for Students

以前に紹介した1巻に加えて2巻が既刊,3巻がもうすぐでるようです.

Randall Ganiban Comm. Vergil: Aeneid Book 1. Newburyport: Focus Publishing, 2008.

------------- Comm. Vergil: Aeneid Book 2. Newburyport: Focus Publishing, 2008.

Christine Perkell Comm. Vergil: Aeneid Book 3. Newburyport: Focus Publishing, 2009 (forthcoming).



【2009/06/22 21:25】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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西洋古典をオタク化する計画

これからの西洋古典学はおそらくオタク化によってしか生き残る道はない……と思うのですが,残念ながら僕を含めてほとんどの西洋古典学徒はオタクとは無縁の存在のようです(間違ってたらごめんなさい).ということで,これで勉強しましょう:



さて,とりあえず萌絵付きの教科書から作り始めましょうか…….


【2009/06/22 00:47】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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De materia medica

誰か探している人がいたような気がするので……:

Lily Y. Beck Trans. Pedanius Dioscorides of Anazarbus: De materia medica. Altertumswissenschaftliche Texte und Studien Bd.38. Hildesheim: Olms. 2005. 2009.06. EUR 78.00.

絶版だったのが復刊されたようです.


【2009/06/18 01:10】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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ガリア戦記

とんでもなくお久しぶりですが…….

遠山一郎 訳注『カエサル『ガリア戦記』第I巻』東京: 大学書林,2009.2900円(税別)

とりあえず買ってきたところです.初学者には待望の一冊でしょう.今までなかったのが不思議なぐらいです.内容についてはまた後ほど書くと思いますが,ちょっとみた感じでは,注釈も比較的丁寧ですし,テクストには長音記号がつけてあって,初学者には正確な長短を覚えるのに役立ちそうです.値段は2900円と,やや高めですが,同じ出版社のギリシャ語・ラテン語の辞典などと比べるべくもなく良心的な値段ですね.


【2009/06/16 20:28】 COMMENTARII DIURNI | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) | 記事修正

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